昨日は電車で通勤したんですけど、
そういうときに限って、近鉄大阪線がストップ!
雨降る前のムシムシのなか鶴橋まで汗ぼたぼたになり歩き、
地下鉄→天王寺→近鉄南大阪線で帰りました。
こういう時って、まあたしかに普段通り動かない電車に腹が若干立つわけですが、
大人なボクらは普通に紳士的に我慢してすごすなか、
ここぞとばかりに駅員に大声で食らいついてるオッサンがおりますなぁ…
きょうの天気予報は10〜20%だったのでイーハ出動。
半分来たところでGSに入ったんですが、給油のあとなぜかエンジンがかからない!
いや、キックして一瞬はかかる。
しかしすぐにプスっと。
いままでイーハに乗ってて、この現象は初めて。
だいたい、エンジンかかったらそのままアイドルするはずなのに、
なんで?
キック→ちょいかかり→ストールを繰り返すこと10数回。
もう汗ぼたぼた。

パーコレーション?
インシュレーターを手で触れてみますが、それほど熱くない。
でもキャブだろうとは思う。
また週末オーバーホールするか…
取りあえずアイドルスクリューをぐわっとまわして回転数上げてだましだまし出発。
事務所に着くまでの20km、信号の度にストール…
キック。発進、信号、ストール…(くりかえし)
なんでしょうね?
熱ダレというやつですかね。
ようわからん。
また明日からSRで通いますわ。
あ、この「二股」がいけないのかっ!?







